医療事務・医療IT専門学校[医療事務・小児クラーク・調剤薬局事務・医療情報技師・診療情報管理士]
県下初の横浜医療事務専門学校
 首都圏初の医療情報技師養成4年制専門学校

医療事務は安心・安定の専門職。(医療系進路をお考えの方)

医療事務は、安心・安定の専門職。将来の道も広がります。

医療業界は安定

景気に関係なく安定している医療業界。一般企業の事務と比較しても、求人・給料が安定しています。
本校に来ている求人は正社員。ボーナスもしっかり出ます。

働きやすくプライベート充実

医療事務の勤務は、診察が終わる夕方まで。夜勤も残業もほとんどないから、プライベートを充実させることができます。結婚・出産をしてからも働きやすいお仕事です。

「ありがとう」が
もらえる仕事

病院の顔である受付や患者さまのご案内など、人とふれ合う機会も多い医療事務。「ありがとう」と言われるたびに、大きなやりがいを感じることができます。

就職先が幅広い

医療事務の資格があれば、病棟クラーク、小児クラーク、調剤薬局事務、歯科助手、看護助手など、働ける場所が幅広く、将来の選択肢を増やすことができます。

在校生に聞いてみました!どうして横浜医療情報専門学校に入学したの?

看護
からの転換

あけぼの病院 就職 医療事務科 M.Fさん 県立横浜緑園総合(現・横浜緑園)高等学校出身

看護も考えていたけど、夜勤などが大変そうで…。医療事務は残業もなく働きやすいと思い進路変更。ここなら病院実習や幅広い資格の取得を通じて、実践的な力が身につくと思い決めました。医療事務だけでなく、医学や診療情報管理士、医師事務作業補助など専門的な医療の知識がつけられることも魅力です。

保育
からの転換

かわさき記念病院 就職 医療事務科 M.Oさん 県立上鶴間高等学校出身

こどもが好きだから保育士も気になっていたけど、将来も長く働けることや、給料の安定性を考えて医療事務に。授業の中で併設保育園でこどもたちとふれ合えることは大きかったです。髙宮小児科、たかぎ小児クリニック、堀病院などの小児科への就職実績があったことも決め手のひとつでしたね。

栄養
からの転換

Endo Natural Dental Office 就職 医療事務科 R・Mさん 県立相模原総合高等学校出身

栄養について学ぶことも考えましたが、病院への安定就職をしたいと思い進路変更。医療事務の勉強はもちろん初めてだったので不安もたくさんありましたが、丁寧にサポートしてもらったおかげで、さまざまな資格を取得することができました。

歯科衛生
からの転換

グリーン歯科クリニック 就職 医療事務科 R・Yさん 静岡県立相良高等学校出身

歯科衛生士は将来年をとってから働きにくいと感じ、長く活躍できる医療事務に。選択授業で歯科についてしっかり学ぶことができるし、学校に来る求人も幅広いため、さまざまな就職先を視野に入れることができ、良かったです。

リハビリ
からの転換

北都システム 就職 医療IT科  N・Oさん 藤沢翔陵高等学校出身

人を助ける仕事に就きたくてリハビリも考えたけど、ずっと働くにはきついと思って…。医療情報技師なら将来も安定して働くことができると感じ、医療IT科に。4年間の中で実践的に学ぶことができ、授業もためになることばかりで楽しいです!

動物看護
からの転換

藤沢本町ファミリークリニック 就職 医療事務科 R・Iさん 県立小田原総合ビジネス(現・小田原東)高等学校出身

動物が好きだったから気になっていたけど、待遇があまり良くないと聞いて…。医療事務は求人も多いし、安定して働けると感じ決めました。色んな選択授業もあって、就職に強い資格がたくさん取得できるので、自分の自信になりました!

保護者様へ

現在日本全国で「地域医療連携」が進んでいます。かかりつけのクリニックから病院に紹介してもらったり、「地域医療相談室」を設けて市民の相談に乗るなど、地域全体で協力し、最適な医療サービスを提供するという考え方です。「地域医療連携」の広がりとともに、医療事務・医療情報技師の需要も高まっています。

今、多くの医療機関で電子カルテが導入されています。しかし、電子カルテの入力内容の確認は必ず人の目で確認するため、医療事務の需要はなくなることはありません。病院のIT化に伴い、医療情報技師のニーズも高まる一方です。

本校は神奈川県下初の医療事務専門学校・首都圏初の医療情報技師養成4年制専門学校。
神奈川で長年培ってきた信頼と実績により、就職率96.8%(2017年3月卒業生実績)。
岩崎学園姉妹校との連携授業も行っています。