医療事務・医療IT専門学校[医療事務・小児クラーク・調剤薬局事務・医療情報技師・診療情報管理士]
県下初の横浜医療事務専門学校
 首都圏初の医療情報技師養成4年制専門学校

よくある質問

みなさんからご質問の多い内容を「よくある質問」にまとめました。もっと個人的なくわしい内容について質問のある方は、jsmail@iwasaki.ac.jpにメールしていただくか、フリーダイヤル0120-423-114へお問合せください

学校全般について

Q横浜医療情報専門学校は認可校ですか?

A神奈川県認可校です。

在学中の学割の発行もありますし、2年制学科卒業と同時に「専門士」が、4年制学科卒業と同時に「高度専門士」の称号が与えられます。

Q学費は年間いくらぐらいですか?

A初年度98万円(入学金20万円含む)、4年制・医療IT科は初年度128万円(入学金20万円含む)です。

前期分と後期分に分けて納入して頂きます。詳しくは、入学案内ページをご覧ください。

Q学費の他にかかる費用はありますか?

A教材費および資格試験の受験料は別途必要です。

年間の教材費として、医療事務科は約200,000円、医療IT科は約100,000円、短期医療事務科と診療情報管理専攻科は約250,000円が必要になります。

Q学力試験はありますか?

A入学方法によって異なります。

詳しくは、入学案内ページをご覧ください。

Q入試対策は何か必要ですか?

AA特待生での受験は学力試験と適性検査があります。

学力試験の試験範囲は高校での学習内容を中心とした出題となりますが、細かい復習は必要です。1科目(100点満点)中80点以上で学力試験は合格です。

Q今のうちにとっておいた方が良い資格はありますか?

A基本的には入学後に様々な資格指導を行いますが、取得しておくと特待生として受験できる資格もあります(B特待生、C特待生)。

詳細を知りたい方はメール等でお問合せください。

Qオープンキャンパスや学校説明会へ保護者が同伴してもいいですか?

A保護者同伴でのご参加も大歓迎です。ぜひお越しください。

オープンキャンパス

授業 / 学生生活関連

Q1時限の授業は、何分ですか?

A50分です。

集中力が維持しやすい時間設定となっています。

Q授業は何時から何時までですか?

A9時から15時30分までです。

その後の時間は、ぜひサークルやアルバイトなどに有効活用してください。

Qアルバイトはできますか?

Aできます。

多くの学生がアルバイトと勉強を両立させています。就職にもプラスとなるため、ぜひチャレンジしてください。

Q学割の発行はできますか?

A神奈川県の認可校ですのでできます。

Q授業についていけますか?

Aしっかりフォローアップしますので、まずは休まずに登校することが基本です。

Q自転車およびバイク通学はできますか?

A通学途中での事故防止のため、本校では許可しておりません。

Qサークルや部活はありますか?

Aあります。

例年数人の学生さんが新しいサークルなどを立ち上げたりしています。また、サークルを通して他学科・他校の学生さんとの交流もあります。

Q入学後も定期的な通院が必要な場合はどうしたらよいですか?

A事前欠席届を提出して頂きます。

欠席分については、各担当の先生に相談してください。

QノートPCは自己所有のものを授業で使用できますか?

A特に問題はありませんが、不具合などがあった場合はすべて自己処理で対処して頂きます。

なお、入学時に貸与されるパソコンは無償ですので、授業料や教材費は変わりません。

Qパソコンはほとんど初心者ですが問題ありませんか?

Aはい、まったく問題ありません。

1人1台の無償貸与パソコンを使っていくうちにすぐに使えるようになります。

資格関連

Q目標資格は何ですか?また、資格取得率は何%ぐらいですか?

A学科・コースによって違いがあります。

詳しくは、資格紹介ページをご覧ください。資格取得率は100%で、全員が何らかの資格を取得し卒業しています。難関の診療報酬請求事務能力認定試験にも合格者が出ています。

Q年間の一人当たりの平均的な資格検定料はどのくらいですか?

A1年生であれば、受験する科目数によって変わりますが、平均2万円前後です。

就職関連

Q就職率は全体の何%ぐらいですか?

A2017年3月卒業生の就職率は96.8%となっております。

神奈川県内を中心とした病院・クリニック・調剤薬局・医療企業などに就職しております。

Q就職といっても「パートやバイト」が入っているのではないですか?

Aすべて正社員としての採用です。

Q病院・企業内での昇進・昇給状況はどうですか?

A病院・企業によって異なりますが、社会に出てからも本校で学んだスキルをより深め、さらに高度なスキルや資格を身につけ、昇進・昇給を果たしている先輩達も大勢います。