横浜医療情報専門学校

学費 / 奨学金・学費サポートシステム

初年度学費

医療事務科・短期医療事務科・診療情報管理専攻科

単位:円

学費内訳 第1期分
(入学手続時納入金)
第2期分 合計(年間)
入学金 200,000 - 200,000
授業料
302,500 302,500 605,000
維持費
25,000 25,000 50,000
実習費
30,000 30,000 60,000
施設費
(年額)
50,000 - 50,000
学生諸費
(年額)
15,000 - 15,000
622,500 357,500 980,000
  • 学費は、通常2期に分けて納入していただきます。
  • 第1期の学費は入学前の納入となります。選考日によって納入期限は異なります。
  • 第2期学費の納入期限は2023年9月頃を予定しています。
  • 進級後の学費は教育システムにより、改変となる可能性があります。

教材費について

【ご参考】初年度教材費(予定)

単位:円

  医療事務科 短期医療事務科 診療報酬管理専攻科
1年次
約200,000 約250,000 約250,000
  • 教材費(教科書等)は入学後(2023年6月頃を予定)別途納入となります。詳細は入学後のオリエンテーションで説明します。
  • 2年次以降も別途教材費を納入していただきます。

奨学金・学費サポートシステム

岩崎学園奨学生

岩崎学園グループの専門学校に入学を希望する者のための制度です。人物・学業成績ともに優秀であり、自立心が旺盛であるが、経済的理由により学資がが不足する者に対して、希望者の中から選考のうえ、無利息で年間500,000円の奨学金を貸与します。

応募資格

高等学校卒業者または卒業見込の者で、評定平均が5段階評価で3.5以上。※A特待生入学で出願し、A特待生として合格した場合は、応募資格を失います。

応募方法

出願書類とともに岩崎学園奨学生申請書を提出。募集要項・申請書をご希望の方には、本校のオープンキャンパスなどにご参加の際にお渡しします。

岩崎学園震災特別対応基金制度

岩崎学園グループの専門学校に入学を希望する者の為の制度です。岩崎学園奨学生の特別枠(震災被害対応の特別基金)として運用し、東日本大震災をはじめとする地震・火災・風水害等の被害により学費が不足しているものに対し、無利息で最大500,000円の貸与します。

応募資格

1.東日本大震災以降、地震・火災・風水害等の災害に被災、または災害により家計支持者の失業・破産・事故・病気・死亡等により家計が急変した者
(一次的および二次的に被災された者)
2.奨学金が必要と認められる者で、学習意欲があり、確実に修了できる見込みがある者。

応募方法

詳しくは、入学情報センターまでお問合せください。

一般財団法人岩崎ともみ奨学財団奨学生
(給付型)

一般財団法人岩崎ともみ奨学財団が指定する専門学校(職業実践専門課程)に在学し、学業・人物ともに優秀かつ健康でありながら、経済的理由により職業教育を受けるための修学が困難な学生に対して、奨学金を給付する制度です。(2022年度募集時の内容のため最新情報はお問合せください)

出願資格

一般財団法人岩崎ともみ奨学財団が指定する専門学校(職業実践専門課程)に在学し次の各号の全てに該当する者

  1. 職業実践専門課程を設置する専門学校1年生以上在学の者
  2. 学費の支弁が困難である者
    (「高等教育の修学支援新制度」による支援の認定を受けている者)
  3. 学業の成績が優秀である者
  4. 採用後一般財団法人岩崎ともみ奨学財団が指定する銀行に自身で普通預金口座を開設できる者
  5. 一般財団法人岩崎ともみ奨学財団の指定する行事への出席を優先できる者

※入学前の申込みはできません

出願方法

詳しくは、入学後に担任にお問合せください。

独立行政法人日本学生支援機構奨学生

高校在籍時に申込みをする予約採用と、本校入学後に申込みをする在学採用(4月の説明会後 申込み)があります。

第一種(無利息)

自宅通学者/月額20,000円、30,000円、40,000円、53,000円より選択。
自宅外通学者/月額20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、60,000円より選択。

第二種(有利息)

月額20,000円から120,000円までの10,000円単位の金額より選択。
在学中は無利息

※上記のほか、給付型の奨学金制度もあります。
(給付額、基準は異なります)

詳しくは日本学生支援機構Webページから

岩崎学園 学費分割納入制度

日本学生支援機構奨学生の予約採用者を対象とした、学費分割納入制度です。
本制度をご利用いただくと、入学手続時に必要となる納入金が入学金のみとなります。その他の学費・教材費は入学後に分割して納めることができます。
予約採用者以外は本制度をご利用いただけません。

対象者

日本学生支援機構奨学金(貸与型:第一種・第二種、給付型)の予約採用者

利用の流れ

  1. 入学願書裏面の記入欄にて申請
  2. 本校から手続書類の送付(選考結果通知とともに郵送)
  3. 手続書類の提出(下記2点)
    ・本校所定の「学費延納願」
    ・大学等奨学生採用候補者決定通知(コピー)
  4. 入学金の納入
    ・手続きしょるの提出を確認後、本校から分割納入用の入学金振込依頼書を郵送
    ・入学金の納入を確認後、本校から入学許可通知を発行

※入学前の申込みはできません

分割納入額

入学後、本学園と利用者の協議により決定

教育ローン

日本政策金融公庫(国の教育ローン)

融資額
350万円以内
(自宅外通学の者は450万以内)
返済期間
最長15年まで

詳しくは、国の教育ローンWebページで

セディナ学費ローン(本校提携)

融資額
4万円〜500万円
返済期間
最長10年まで

詳しくは、セディナ学費ローンWebページで

ひとり暮らしをお考えの方へ
住まいの教育ローン(本校提携)

本校提携の、(株)共立メンテナンス運営の学生会館に入居される方は、在学中の入館費負担を軽減するために、以下2種類のローンを組むことが可能です。

館費分割払い制度

入居中発生する毎月の館費のうち3万円の支払いを据え置くことができます
(※原則として退寮後の返済となります)。

契約金ローン

入居前の契約手続き費用の一部を分割払いすることが可能となります(※入居した月から返済が始まります)。

詳しくは、共立メンテナンス 学生会館事務局(0120-88-1030)まで。

特待生制度

入学前の努力と実績を評価
特待生入学

みなさんの取得資格やコンテスト実績、部活動などの課外活動などを評価し、学費を減免する特待生入学制度です。

在学時の自らの努力によって獲得
内部特待生制度

本校の教育方針を理解し、習得する技術をもって将来社会での活躍が期待され、在学中の他の学生の模範となりうる方を特待生として募集する制度です。
入学後、人物・学業ともに他の学生の模範となる方を特待生とみなし、次年度の授業料の一部免除が与えられます。